はやとの日誌

アラフォーメンヘラ男子のヤベーヤツ

私の心の限界

今日、私の心の限界を迎えました

もう無理

 

 

仕事のことで、上司に1~10までやる事、やる手順すべて指定され

「俺はコレでこの時間まで出来た

 だからハヤトさんはこの時間までやってください」とさ

普通にごめんなさい、無理です

あなたは、ただただソレだけをやっていて終わらせたんですよね?

はぁはぁぜぇぜぇひぃひぃ言ってたの忘れたんですか?

私は、その仕事だけではなく

同僚たちからいろいろなことを頼まれ、しているんですよ

まぁたぶん私の場合、使い勝手が良いから使われるだけですけども・・・

はっきり言って、あなたは人望がないから誰にもアテにされない

あなたは誰とも話すな仕事だけしろ と言うのでしょうけど

そんな仕事がしたいなら、あなた1人でやれば良いのでは?

私をそれに巻き込まないで

あなたが強いていることは、それはロボットに命令しているのと同じ

私には無理、私は道具じゃない

フルマラソンを全力疾走するアホどこにいますか?って話ですよ

それに、今日とあなたの時とは状況が違う

その日その日で状況が変わるのに、同じ日が続いていると思っているんですか?

あなただけ無限ループしているんですか??

 

 

同僚に

「もう無理、辞める」と伝えたけど、最初笑ってました

その後、たぶん「(ハヤトさん、マジだ)」と察したのか

話を聞いててくれましたけど・・・

なんか話しているうちに、本当に涙目になってきて

「あぁ、本当に無理だな」って思いました

 

その後、お昼休憩の時

同僚は、その辞めるという事には触れてきませんでした

あえてでしょうね

その優しさは嬉しい

 

 

 

私が反論すればいいらしいのですが

無駄です

話し合いが出来ない人に、話をする事ほど無駄なことはない

徒労に終わる

話し合いって、話す口と聞く耳が双方にあって初めて成り立ちますけど

相手には聞く耳が無いんですよ

聞く耳がない人間に話しかけて、どうにかなりますか???

無駄な時間と労力が失われるだけ

私、無駄なことはしたくないので